1月 2012
つまり、特許庁の職員が色々リークしたおかげで受注できた会社が、設計を開始したが実力不足のために遅延と増員(設計段階で60人体制から1,300人体制まで膨れ上がり)...
– Fumi’s Travelblog: “費やした55億円、水の泡に 特許庁がシステム開発中断”って一体何だったのか、報告書を読んでみた (via mooncalf)
これは想像だが、広告がなかったところに広告が入ってくる、という変化に対して、事業者は「ネットには広告モデルが溢れているし、自然と理解してもらえるのではないか」と思...
– スマートフォンは誰のものか?|スマートフォンの理想と現実|ダイヤモンド・オンライン (via otsune)
地下鉄は、「大津波がきたら多くのトンネルが水没する」(民鉄関係者)といわれる。素早い避難が必要だ。東京メトロでは「車両、トンネルとも非常用のバッテリーがあるため、...
– M7級首都直下型地震が起きたら──電車、高速、オフィスでの心構え - ITmedia ニュース (via otsune)
静岡学園高時代は「音楽9割、学業1割」。多重録音の実験はエスカレートし、鉄パイプや一斗缶、チェーンソーなども持ちこまれた。隣部屋の実妹は兄の“音楽”のやかましさを...
– テクノ音楽の第一人者 「電気グルーヴ」の石野卓球さん | 静岡新聞 (via otsune)
しかし住基ネットは、各自治体がサイバーゼネコンの食い物にされてバラバラにシステムをつくった。構築費は何と805億円であるが、そこに収容されている情報は約10ギガバ...
– [教えて大前先生] 間違いだらけ!「国民共通番号制」の議論を斬る 大前研一の日本のカラクリ:プレジデントオンライン (via shingoym)